ビグマユの世界一周ブログ

2019年4月から、世界へ🌎

cakes note FES'18に行ってきた

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ビグマユ🌎#26回結婚式 (@mayuotaki) | Twitter

高校生で不登校。ニュージーランドへ海外留学。いまは、大学3回生。恋人は女の子💐
2019年4月から同性婚が認められている26ヵ国で、ウェディングフォトを撮りまくる📸
そんな世界一周旅へと、日々奮闘中。 2018年夏に、インドでRYT200取得予定のヨガ中毒シャ。 

cakes note FES'18に行ってきた

  「Re.ingをプロデュースするNEWPEACE inc.の方のインタビューを受けるため,、東京に行った!」ということを前回書た。知らないよ!という方は、URLをクリック!↓↓↓

 

bigmayu.hatenablog.com

 

実はもう1つ目的があって、それはcakes note fes に参加するため!それは、いろんなジャンルで活躍するクリエーターの方々のトークが聞けるイベントだった。そのDAY1(1日目)とDAY2(2日目)があり、わたしたちはDAY2に参加を。いっていないDAY1の当日レポートをnoteに書いた。(DAY2は、やる気が削げて書かなかった笑)

 

note.mu

 

ちょっと落ち込んだ

  圧倒された。トークを聞いて。まだまだ自分は彼らにはなれないし、彼らとは程遠いって。インフルエンサーと呼ばれる人になりたいわけじゃないけれど。そんなこと自体思うこともおこがましいって思わされた。トーク力があって、空気を読んで笑いをとっている人もいれば、彼らから染み出てくるオーラが舞台をキラキラ輝かせている人もいた。彼らが舞台に上がるまでに果たした功績が、眩しくて目をつぶりたかった。そんなことを思っていた時に、はあちゅうさんのツイート思い出す。

 

 

ああぁぁ。全身の力が抜けていくような感覚があった。舞台に立っている人は「参加者」だったんだ。わたしは「傍観者」。自分で何も行動を起こしていない人。だから、わたしは舞台には立てない人間だったんだって。「参加者」だけが批判される権利を持っていて、「傍観者」は批判することしかできない。

 

ちょうどそんな時に、ちきりんさんのブログを読んだ。

d.hatena.ne.jp

 

タイトルは「起点になろう」。わたしにとって、衝撃的だった言葉を引用する。

自分が起点になれる人ってのは。それができない人と、つながりたい、話したいとは思っていない。わかるかな。自分も起点になる人だけとつながってる。もし自分もその輪に入りたいと思うなら、あなた自身が起点になる必要がある。

 

結果として起点になれる人は、起点になれる人だけに囲まれて人生を送ってる。反対に起点になれない人は、起点になれない人ばかりに囲まれて生きてくことになる。

 

今とはまったく違う世界が見たいなら、どんな小さなことでもいい。自分が一番、興味のあることで、とにかくまずは「起点」になろう。

できるだけはやく。そうしたほうがいい。

 

 

noteのスピーカーとして招待された人は、過去に「起点」となって、「参加者」となった。そして結果を可視化することで、評価された人たちだったんだ、と納得した。住んでいる世界が違うと一蹴されたような気分だった。でも、いまからでも遅くない。誰だって。傍観者じゃなくて参加者になりたい、起点になりたいと思った瞬間から、あちら側の世界に立てる。そう、わたしは思う。

 

 

 

 

 

 

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